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呪われた島へ潜る新作

  • 『ショベルナイト』を手がけた Yacht Club Games による新作アクションアドベンチャー。8 ビット風のドット絵で描かれる、ホロワー「ミナ」が呪われた島を救う物語
  • 2026 年 5 月 29 日に発売。対応機種は Nintendo Switch / Nintendo Switch 2 / PlayStation 5 / Xbox Series X|S / Steam と幅広い
  • 価格は Switch 版で 2,480 円(税込)、PS5 版は 2,530 円(税込)。Switch 2 エディションへのアップグレードパスも用意される
  • 発売に合わせてローンチトレーラーが公開され、巨大ボス戦やレトロな質感のアクションが映し出された

ニュース元: PlayStation Store

20難しいけど面白い、の声

面白いので立てた。

めちゃくちゃ面白いけど、結構難易度が高いかもしれない。

難しい! 難しいけど面白い! こりゃいいゲームだ! とりあえずボスは 1 体倒せました。マニュアルはメニューにあるのでちゃんと読もう。

難易度高いけど、だいぶ作り込まれててすごいわ。

難易度は高いけどカスタマイズが充実してて、被ダメ 0.5〜0.75 倍にできたり回復拠点を増やせたりする。装備品も優秀で死んでも一回復活できたり、強いビルドが組める。ただ回復は基本敵を攻撃してゲージを溜めないとできない独特な仕様で、ここは好みが分かれそう。

巨大モンスターとのバトル、このレトロゲームな感じがとてもいい。ほんとの GBC だとこんな派手なことはできないんだろうけど、できないからこそ実現したときの動作を体験できるのがいい。

GB 時代のゼルダみたいだね。

体感 50 回以上負けてなんとかボスを撃破。基本、出会ってしまったらよほど無理そうでなければ何度も挑戦するスタイルなので、かなり心を削られた。いやー、気持ちよく眠れる。

まだ序盤だけど普通に難しいわ。でもその分、強化アイテムが強い。内容ギッシリで、グラはゲームボーイカラーをよく再現してるけど見辛いこともある。

ホロウナイトをリスペクトしてるんかな。難易度高くてリトライ必至か、回復アイテムでゴリ押しできるか気になる。

クリア。なかなか歯ごたえのある探索型アクションだった。

クリア。随分ビターなエンディングになってしまったが納得感はある。ずっとフレイルだったので NewGame+ は違う武器メインでやるか。でもさらに難易度が上がるっぽいので、まあまあ大変そう。

オプションから難易度調整ができるらしい。しません(意地)。トライアンドエラーでクリアできなくなったら検討するけど、今のところ大丈夫そう。

アクションは横スク >>> 見下ろし、ということか。

実況中の録画を見たけど、マジで敵からのダメージ量がエグい。これちゃんとクリアできるかな。

序盤を遊んでるけど、あんまり面白いとは思わないな。強化までのテンポ、遅くないかこれ。

こういう難易度をユーザー任せにするのはダメだわ。難しいの好きなら勝手に縛りプレイしてね、ってのと同じ。

なんか期待外れだの過大評価だの、評判悪いね。

X でめちゃくちゃ持ち上げられてて、ちょっと胡散臭いんだよなこれ。

Silksong の足元にも及ばんな。

難易度をどう扱うか

『ショベルナイト』で培ったレトロ表現を、今度は GB カラー風の見下ろし探索に落とし込んできた一作だ。プレイした人の声を追うと、評価のほとんどが難易度に集まっている。被ダメ倍率や回復拠点まで細かくいじれる調整機能を「自分好みに遊べる」と歓迎する人もいれば、初期設定の手応えそのものを問う人もいて、受け取り方は割れている。発売直後にこれだけ難しさの話が前に出るのは、骨のあるアクションを待っていた層に届いた証拠とも見える。まずは触ってみて、自分に合う難しさを探るところから始めたい。

※ 引用元: 5ch / X